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ギターの音色が加わって

  • 執筆者の写真: リコーダーアンサンブル マダール
    リコーダーアンサンブル マダール
  • 2019年7月15日
  • 読了時間: 1分

更新日:2019年9月25日

7月15日、7月のアンサンブルの日でした。


今日は以前から参加したいとお話されていた、古民家cafeほっこりのお客さんが、ギターを携えて参加。



お話を伺っていると、リコーダーも吹いてみたかったとのこと。


ほんとうに初めてとのことで、アルトリコーダーでをほんの少しでしたが、ルネサンスの舞曲「ブランル」の演奏に加わっていただきました。


映画「鉄道員」のテーマでは、ソプラノとアルトの2重奏に、ギターのコード演奏で厚みを付けてくださいました。

次回は間奏とコーダーをつけて少しおしゃれにしたいと思います。


ディズニーのテーマソング「小さな世界」にもコード演奏で加わっていただきましたら、今までのバスリコーダーによる低音のベースラインがに厚みが出てきて形になりました。


その後は、ラッパのパートのピアニカの吹き口が新しくなり吹きやすくなったことを確かめるために、「おもちゃの交響曲」を演奏しました。

少しテンポを上げて。


ラッパとカッコウの書き声がスムーズに演奏できるようになったようです。

少し特徴のあるソプラノリコーダーなので、カッコウの鳴き声にぴったり。


最後に、新曲、ルネサンスの歌曲「ねえママどうしましょ」を5分間で合わせました。

可愛らしい曲です。


 
 
 

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