3回目
- リコーダーアンサンブル マダール

- 2019年1月28日
- 読了時間: 1分
更新日:2021年1月10日
2019年1月28日(月)アンサンブル3回目開催しました。
今回は北上さくらホールの練習室にて。
ガラス張りで、防音の壁でできているお部屋は、私たちは「音楽をしている人なんだ」というちょっとワクワクするうような気持ちにさせてくれました。
今日は、音合わせも兼ねて初回に吹けなかった「ぼくをからかうカッコウ」(ドイツ民謡)ひとりひとりがかっこうになって。
「踊ろう楽しいポーレチケ」はソプラノのリコーダー1の音域が髙くて音を出すのが難しかったのですが、出やすくなる方法を見つけ奇麗なオブリガートに。
今後ますます磨きがかかることでしょう。
ブランル・サンプル(フランス発祥の16世紀踊りの曲)は、太鼓の伴奏で演奏されていたことを知り、タンバリンを順番に叩きながらちょっと古いヨーロッパの雰囲気に。
本当は5人いると、4声+タンバリンで丁度なのですが・・・
タンバリン入りの時は3声になるのが残念。
新曲「さくらさくら」(日本古曲)。ソプラノ1・ソプラノ2・アルトの3声です。



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